アルバムの写真を敷き詰めて1枚の作品に。
モザイクレターは、写真でつくる「手紙」です。
多くのモザイクアプリは写真の上に色を上塗りして「それらしく」見せます。モザイクレターは色補正もオーバーレイも一切しません。1枚1枚が、撮ったときの思い出のまま。近づいて見るほど、この違いが分かります。
生成はすべて iPhone / iPad / Mac の中だけで行います。アップロードもアカウント登録も不要。家族の写真を、どこにも預けずに作品にできます。
写真がサーバーへ送られることは一度もありません。機内モードでも生成できます。
登録もログインもありません。アプリを開いたら、そのまま作りはじめられます。
アクセスするのはあなたが選んだアルバムだけ。ライブラリ全体を読むことはしません。
写真、ロゴ、記念の1枚。これがモザイクの「下絵」になります。
タイルにする写真群を選ぶと、色の相性を生成前に診断。「青系の写真が足りません」まで教えてくれるので、失敗してから気づくことがありません。
あとは待つだけ。高解像度で書き出して、印刷しても、そのまま送っても。
モザイクアートは、渡した相手が必ず顔を近づけて1枚1枚を探します。
その瞬間のために、細部の品質を心がけています。
同じ写真の使い回しには距離の制約をかけ、1つの領域が同じ顔で埋まらないように配置します。「全部違う写真で」か「色の再現優先」かはスライダーで調整できます。
(写真の枚数が足りない場合は、色の再現を優先すると同じ画像が近くで使われる場合があります)
下絵に対してアルバムの色が足りるかを事前に診断し、不足している色の領域をハイライトで表示。長い生成を待ったあとにがっかりしない仕組みです。
1枚1枚のタイルが写真として鑑賞できる解像度で書き出します。額装しても、ポスターにしても、タイルはつぶれません。
加工はアスペクト比を揃える中心トリミングと90度回転のみ。それ以外は何もしない、というルールをエンジンのレベルで守っています。
ふたりの歩みを1枚のウェルカムボードに。
家族や同僚との年月を贈る言葉の代わりに。
チーム全員の写真で最後の集合写真を。
集めてきた思い出を渾身の1枚に束ねる。
価格はアプリ内の表示をご確認ください。購入は Apple のアプリ内課金を通じて行われ、解約はいつでも設定から可能です。